【過去イチ】主婦に最も購入されたドリップポット

アイテム紹介

コーヒーを淹れるときのドリップポットが欲しい…。だけど何を買えばいいのかわからないと悩んでいませんか?実は、この記事で紹介する『ドリップポット』は過去に僕がコーヒーを淹れる際にオススメした商品の中で最も購入された商品です。そこでもう一度、この商品が選ばれた理由を主婦目線で紹介したいと思います。この記事を読み終えると、なぜこのドリップポットが初めてコーヒーを淹れる方に最も購入されたかがわかります。



たっちゃん
たっちゃん

自己紹介だけさせてください。

地方に住むコーヒーが好きな33歳です。【自分でお金を稼ぎたい】そんな想いで脱サラして起業。右も左も前も後ろもわからない状態で、コーヒーの豆販売の代理店を開始。

営業経験ナシだったので当たり前に売れることなく、悩んでいた頃に「自分で作って売ればいい」と考え露店営業開始。

不便な場所にこそ需要があると考え、不便な場所で出店を開始したが、本当に不便過ぎて路頭に迷う。(笑) このときに今のままじゃダメだと思い、キッチンカーを購入。現在はイベント・スーパーの店先で出店し、コーヒーの魅力を伝えるために教室も開催しています。

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ドリップポットの必要性

わざわざ、コーヒーを淹れるためだけに専用のポットを購入するのはちょっと…。そう考えて購入をためらっている方も多いと思います。実は専用のポットが必要な理由はありません。なぜなら、ドリップポットが必要な理由は『お湯のコントロール』がやりやすいからです。つまり、初心者の方でも簡単に狙ったところにお湯を注ぐことができる仕組みになっているので、ポットを使うことをオススメしているんです。

なかにはこんな人もいます!?

ドリップポットが必要な理由は『お湯のコントロール』がしやすいからです。なかには、沸かしたお湯を計量カップに移し替えて注ぐ人もいれば、紙コップで代用する人もいます。つまり、注ぎ口が細くなっていればお湯のコントロールができるようになってきます。←慣れるまで大変ですが(汗)

*・・・火傷に注意してください。




今回紹介するドリップポットのメリット

メリット①

今回紹介するドリップポットのメリットは直火で沸かすことができないところです。実は、コーヒーを淹れる人の多くは主婦の方だったりします。直火で沸かすとその場を離れられないので、朝に時間のない主婦の人には不向きです。それに加えて最近は、ティファールのような電気ポットでお湯を沸かすことがほとんどなので、沸騰したてをドリップポットに移し替えるとちょうどコーヒーに適した温度になるので、温度管理もする必要がないのでちょうど良いです。


メリット②

最近は自動で設定した温度にお湯を沸かしてくれる電気ポットがありますが、値段は高価です。それに対して今回紹介するドリップポットの価格は安いです。安さの理由は『直火ができない』『サイズが1人前』などの部分ですが、主婦の方が自分用にササっと淹れるには適しています。




今回紹介するドリップポットのデメリット

今回紹介するドリップポットのデメリットは特にないです。強いて言うなら、直火できないところですが、それに関しては問題はないですし、むしろそこがメリットになっていて受け入れられています。



初心者の方がこのドリップポットから始めた方が良い理由

最後に、初めてコーヒーをドリップするなら必ずこのドリップポットが良いです。ドリップポットは普通のポットと違ってお湯の出方が特殊です。なので、勢い・注ぐポイント・注ぐ量のコントロールが難しいです。ですが、この商品は注ぎ口が細くて勢い・注ぐポイント・注ぐ量がコントロールしやすくなっています。


本記事のまとめ

今回紹介した商品は過去1番購入された商品です。なぜ、この商品が多くの人に購入されたのか独自で分析して記事を書きました。すると、購入する人の多くが主婦の人たちだったので、注ぎ方よりも注ぐまでのプロセスが受け入れられて、最も購入されたのだと考えています。主婦の方・初めてコーヒーをドリップする方には使いやすくなっていますので、ぜひ一度お試ししてみてはいかがでしょう。



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